• 体にいい水とよくない水

    • 実は水の中には、体にいい水と体によくない水がありました(+o+)!

      私たち人間が生きていくのに水は必要な要素です。
      もし、食べ物がなくなったとしても生きていくことは出来ますが、
      水がなくなったら、体の中の水分がなくなり死んでしまいます。
      そう思うと水の大切さを改めて実感しますよね(^O^)/

      体にいい水とは、古代の海水の事です。
      古代の海水?……(;一_一)
      といわれてもよくわからないと思いますが
      母親の胎内にある羊水と同じミネラル成分を含んでいるらしいです。
      でも、その水を摂ることって難しいですよね。

      そこで、体にいい水を摂るのは難しいですが
      おいしい水を摂る事は簡単に出来ちゃいます!(^^)!
      実は、水のおいしさは水温が決め手なのです!
      おいしく感じられる冷水は約13度で温水は約70度です!
      反対に水がまずく感じられる温度は35度~45度です(;_;)

      体にいいものを摂るには成分や栄養素なども大切ですが
      なにより、おいしい!と感じながら摂ることも体にいい水だと思いますよ(*^_^*)

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